作品No.1&No.2




※MIDIデータはこちらからいただいております。


BGM:"FUN×4"BY Each Ohtaki From" A LONG VACATION"©1981NIAGRA MUSIC

24年前の録音です。MP3ファイルでお届けします。ダウンロード後、Windows Media Player 7などMP3の試聴可能なプレーヤーでお聞きください。
なお、お聞きの後、体調を悪くされましても一切責任はおとり出来ません。悪しからずご了承ください。

No.1.大滝詠一作「外はいい天気」。まぼろしのロックグループ「ハッピーエンド」の3枚目のアルバムに入っていた曲です。作詞はかの松本隆さんでした。ピアノ、ベース、ドラムス、ギター、タンバリン、サイドギター、ボーカルをすべて一人で演奏しています。
ダウンロードする!(862Kバイト)何故か重いです。期待はずれは悪しからず!

※ブロードバンドが普及している今(2003年12月25日現在)、生まれて初めて波形編集ソフトを使って編集しました。フリーソフトのSound Engineというのを使っていますがいろんなことができます。昔はリバーブと言えばバネの簡単なものを使っていたのがウソのようです。全曲を発表します。
ダウンロードする!(2.02メガバイト)少しイコライジング処理をしました。

No.2.「上のあほんだら死んでまえ!」上とほぼ同じ頃の作品でとあるヤマハの代理店に勤めていた時、店のスタジオで好きなものがかってに集まって即興で出来た曲です。2階では社長以下がビールを飲んだりしてましてわざと聞こえるような大声で歌っていました。これは大滝師匠の「福生ナイアガラスタジオ」に対抗して作った我が「守口バルセロナ202スタジオ」で3回の多重録音で録られたバージョンです。
ダウンロードする!(292Kバイト)

 今から考えると高価な機材を使っていたものです。マイクだけでも3万円位したのです。ミキサーはヤマハの8Chでデッキはパイオニアの4トラック38cm/secです。エコーはバネ式で揺すると「びょびょ〜ん」と音がしました。マイクのプラグはキャノンプラグというプロ仕様のものを使っていました。


 2回目の高校2年生の文化祭にて1年前の音楽会ではシューベルトの冬の旅を独唱しましたが一年後はポール・サイモンに凝っていました。当時は政治闘争が華やかな頃でした。同い年の有名人で同じような事をしていた人に坂本龍一さん(新宿高校)や村上龍さん(佐世保北高校)がいます。坂本さんはデモにも行ってらしたようですが、東京芸大にストレート合格ですからさすがオスカーを取る人は違います。※注 弾いているヤマハのギターは修学旅行の積み立て金が化けたものです。(゜o゜)\バキ


初めてのMIDI

MUSIC STUDIO STANDARDで作成しています。3からYAMAHA XG-worksを使っています。
1.「光る君のプレゼント」 4月に広島で初めて聞いたウォンさんの名曲です。[聞く] 
2.「この痛みを越えて」  初めてMIDIで挑戦したオリジナル曲です。[聞く]  
3.「インディアン・サマー」ウォンさんの名曲です。何回聞いても飽きないのは仕掛けがあるそうです。[聞く]
4.「RYDEEN」ご存知YMOのヒット曲です。なかなかシビレます。外部音源が欲しいです。[聞く]
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